笑顔になれる整体サロンLineライン

このページは整体&リラクゼーションサロンLienをご利用いただいた事のある方のみご覧なる事が出来るページになっております。施術の効果をより維持しやすくするためと、忙しくなかなかお店にご来店できない方に少しでも辛さが緩和してもらえるように作成しました。
ストレッチの効果
体の柔軟性を高めるのに効果的であり、準備運動や整理運動の一要素としても活用されています。最近では美しい姿勢の保持やリラクゼーションの効果が明らかとなっています。
硬くなってしまった筋肉の緊張を和らげリラックスもあります。

ストレッチを行うにあたり注意点
力いっぱいおこなわない、息を止めず必ず呼吸を続けた状態で行う事。
首横から肩にかけてのストレッチ
右手を体の後ろに回し、椅子の背をつかみます。左手で頭の側部を持ち、左に傾けます。その際、右肩を下げながら行うと、より効果的に伸ばすことが出来ます。
【僧帽筋】
首の後ろから背中にかけてのストレッチ
両手を後頭部におき、腕の重さで頭を前に倒します。肩の力を抜いて背中全体を丸めながら行うと、効果的に伸ばすことが出来ます
【僧帽筋】
背中、肩甲骨周辺のストレッチ
椅子に浅く腰をかけます。両脚を開き、右腕を左もも前におきます。膝を伸ばしたまま、右肩を床に近づけていきます。
【僧帽筋】
二の腕と胸のストレッチ
壁に向かって立ちます。右肘を壁につけ、指先が背中に触れる程度曲げます。脇と上体を壁に近づけるようにして伸ばします。
【上腕三頭筋・大胸筋】
首横のストレッチ
床に座ります。右手を背面に持っていき、左手で顔の右側部を持ちます。右肩を下げながら頭を左に倒します。
【僧帽筋】
背中のストレッチ
あぐら、または正座の姿勢で座ります。両手を組んで頭を中に入れ、背中を丸めながら腕を前に引っ張ります。
【僧帽筋】
首後ろから肩甲骨、背中周辺のストレッチ
両手でももの裏をつかみながら頭を下げ背中を丸くします。

【僧帽筋・脊柱起立筋】
胸と背中のストレッチ
脚を大きく開き、壁に向かって立ちます。バンザイをするように両手を大きくあげ、壁につきます。おしりを後方に引っ張りながら頭と肩を下げていきます。
【大胸筋・広背筋】
腕の前面のストレッチ
壁に向かって横向きに立ちます。体よりも後方で右手のひらを壁面につけて、指先を後ろに向けます。肘を伸ばしたまま体を左にひねります

【上腕二頭筋】
前腕のストレッチ
正座の状態から、前かがみになって手の甲を床につけます。指先を体のほうへ向け、両肘をしっかりのばします。そのままの状態から体の重心を後方に移動させます。
【前腕筋郡】
腰周辺のストレッチ
椅子に腰を掛けます。背筋を伸ばしたまま身体を左にひねります。左手は椅子の座面、右手は膝の外側におくとひねりやすくなります。
【腰背部】
臀部のストレッチ
脚を組み、右脚のすねが床と平行になるように、軽く膝を下に押します。そのまま胸を脚に近づけるようにして体を倒します。
【大臀筋】
ももの付け根、ももの前のストレッチ
右脚を前に投げ出し、左脚を曲げます。左手で左腰を持ちます。左のかかとを臀部につけたまま、骨盤を右方向にひねります。
【大腿四頭筋・腸腰筋】
臀部のストレッチ
あぐらをかいて座ります。右脚を少し前にだし、下にクッションなどを挟んで段差を作ります。その状態で背筋を伸ばしたまま体を前に倒します。
【大臀筋】
内もものストレッチ
左脚を曲げて、右脚を斜め前方に伸ばします。胸から前に倒すようにして内もも全体を伸ばします。

【股関節内転筋群】
股関節のストレッチ
うつ伏せになり、右膝を曲げ右手で内側のくるぶしを持ちます。左骨盤が浮かないようにしながら、右脚を床面に近づけていきます。
【股関節外旋六筋】
すねのストレッチ
椅子に浅く腰掛け、座面を両手で持ちます。右脚の膝を曲げ、脚の甲を床につけるイメージで足首を伸ばします。膝を床につけるようにするのがポイントです。

【脛骨筋】
ももの裏、ふくらはぎのストレッチ
椅子に浅く腰を掛けます。右脚を前にだし、かかとを床につけて両手でつま先を持ちます。つま先を少し身体の方に引き寄せます。右膝は少し曲げておくことがポイントです。
【ハムストリング・下腿三頭筋】
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